オンラインMMO『マビノギ』をモチーフとしたオリジナル小説【メインストリーム-Generation 0-】を中心に扱っております

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たまには
朝、布団からでれません。

こんばんは、童子です。
空調に頼る必要もなくなり、めっきり過ごしやすくなった今日この頃、みなさまいかがお過ごしでしょうか。

童子はまぁ寒かったり寒かったり寒かったりするので出来るかぎり動きたくありません。

人よりも脂肪がすくないぶん、寒がりなのです。

……うそです。


コホン。
さて、マビノギの童子はといえばですね。

♂




相変わらずまったりのほほんと過ごしております。




あの哀しみのスリムショック事件(※童子命名)にて沈みっぱなしだった気分もようやく悟りの境地にまで至り、はふ、と小さなため息にとどまる程度になりました。


さすがに荒ぶる野生であるはずの野獣化、ビーストの姿まで細くされていたのに気付いたときはもう半分おかしな笑いがでていましたが。


やはり少し気分転換が必要なのではないか――と。

そう思い、先日気分を変えてきました。








さて、気分転換といえばどんなことをいうのでしょうか。








【気分転換】きぶんてんかん 〔名〕 気持ちを別の方向に切り替えること。








ということで。

普段やらないようなことをやってみるべきだと思った童子はですね。









hito




じゃーん。



にーんーげーんー(ドラえ●んっぽく)



……で、遊んできました。



いえ、そもそも童子はもともとメインキャラクターは人間だったのですから、別段大きな変化ということではありませんが。



それでも久し振りに戦闘などをしてみると、いろいろな発見があったりします。



「ハッ……しまった、フルスイングはないのになぜ今変身を」


「あれ、アタックからスマッシュがつながらない……」


「IBからスマッシュが(略」


「あ、弓とかなつかしい! あったあった! ∑……90%ではずしたーっ!」



などなど……。

悲鳴しかきこえないのはきっと気のせいです。



もとはメインキャラクター。

とはいえ戦い方を忘れてしまった童子はラットマンにすら翻弄されていた気がします。


こうしてみると、やはり種族は壁は大きいとしみじみ実感してしまいます。

そうです、とくに足の遅さとか。



なんだかんだいいつつ、やはり童子はジャイっ子なのだなぁと。
そんなことを思った一日。


たまには人間の白虎童子でしたっ。

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